みんなもポケモンゲットだぜ!!
やってきた。
ついにやってきたぜッ!
今日は待ちに待ちわびた「ポケットモンスター ダイヤモンド&パール」の発売日です!
キタァーーーーーーーーー!!!
てなわけで俺はダイヤモンドの方を購入しました。パッケージがキラキラとテカってます。
それから今日はアニメの2時間スペシャルもありました。過去の総集編なんかもあって良かったです。自転車が焼け焦げるなど、一部デジャブを覚えるシーンなんかもあったけど、楽しんで見てました。ヒカリはポッチャマをパートナーにしましたね。
ナナカマド博士がオーキド博士に川柳のことでツッコミ入れたのは笑ったな。
で、アニメ終わってから俺もさっそくプレイしてみることに。
頭も痛くなるくらい(?)さんざん悩まされた結果、ヒコザルを選ぶことにしました。今まで炎タイプ選ぶことが多かったしね。
今日はこの辺で。
ひぐらし、ついに最終回
今日は9月27日。
ついに明日「ポケットモンスター ダイヤモンド&パール」発売です。すでに今日、手に入れてる方もいるかと思います。近くのファ○ザでは今日店頭に並んでるのだとか・・・・。すごいですねぇ。
情報が漏れてるのか、あるサイトではもう更新されてました。裏情報かな?
ああッ、俺も早くやりたい!!
話は変わって
昨日でアニメ「ひぐらしのなく頃に」が終わってしまいました。最終回は罪滅し編、「リテイク」。
最終回を見るのが切ない・・・。アニメはこれで終わってしまう。だが、それでも見ないといけない。俺たちは見なければならないのだ。惨劇を、運命を、乗り越えようとする瞬間を、この目で、見届ける!!
軽く感想書きます。
しっかり展開が構成されてて良かったです。
やっぱりBGMは原作の方が好きかな。でも最後の部活シーンは雰囲気が出てました。彼女の命台詞も健在。
「遊んであげるわ、おいで鉈女・・・!」
俺の期待を裏切らず、クールに決めてくれました。あッ、いや、でもモップは持ってて欲しかったなぁ・・・。
確か彼女、一話前のゴミ山のシーンに来なかったんですよ。あのシーンカットしたらダメだろ!あれがあってこそ、彼女の・・・彼女の・・・あの謎めいたセリフが聞けたのにッ!
でも鉈女は良かった。
エンディングも凝ってましたね。
最後のガス災は見せず、この世界の裏側というか真実というものが、軽く、触れる程度に語られてました。
終わり方が良かったですね。
となると、やはり見たくなる皆殺し編と祭囃し編。コレをやって見ないことにはひぐらしの世界が分かりませんよ。
俺はOVA希望です!
ネガティブな日々
9月下旬。
東京ゲームショーも終わり、明日で中間テスト2週間前になり、28日にはダイパが発売され、最初の3匹どれにするかで悩まされ、DSの修理決意も悩み、そして迫られ、新作アニメもぞくぞく放映されようとしている今日この頃・・・。
最近少しノイローゼだったりするリヴァです。
近頃の自分見てると「精神弱いなぁ・・・」って思います。非常に些細なことでダメになってしまうらしい・・・。情けない・・・。
DSは・・・・多分出します。見積もりしてもらった後からでも遅くはない。
色々調べてて思ったんですが、やはりDSくらい精密な機器になると初期不良なども結構多いようです。
軽く調べただけでも「ドット抜け」、「下画面の黄ばみ」、「電源が突然切れる」、etc......。造る側も大変でしょうけど、やはり消費者として、ゲーマーとしてこれは耐え難い。
現に「下画面の黄ばみ」は俺のDSにもあります。タッチパネルの仕様で、どうしても黄ばむのは仕方ないのだとか・・・・。
まぁ、そんなグチばかりの日記。ネガティブになるとダメになるのが俺の悪い癖です・・・・・
タグ : ニンテンドーDS
液体窒素No.2
それと、「鬼曝し編」と一緒に買ってきたのが「ソウルイーター」
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ソウルイーター 7 (7) 著者:大久保 篤 |
いつになくツボにハマってる面白いマンガです。
やはり注目すべきは「ヘヤノスミス」。文字通り、それは四角い部屋の隅っこのことを指す。そんなカオスな場所に名前付けちゃったクロナは面白い。面白すぎる。面白すぎるんだよ!
7巻では世界中にいるデスサイズたちが集まって来るわけですが、各々のキャラが個性豊かで面白いです。ちなみに上の表紙に載ってるのがデスサイズスの人たち。やはり個性は豊かである。
魔武器も設定の限度がないから色んなヤツが登場してきます。多分そこもソウルイーターの魅力なんですね。
それから、本日は高校で中学生の学校体験がありました。
化学部では液体窒素をメインに、錬金術とか人口イクラとか色々やりました。中学生集めるのが大変だったけど面白かったです。
液体窒素によって冷凍化したマシュマロはクッキーっぽくて意外な感触でした。スライム冷やしたのも、今まで触ったことが無いような感触。まさに新感覚なんだね。
最後にやった超電導も印象的。去年の愛知博にリニア館で既に見てたんですけど、やはり間近で見るものは違いますね。超電導って磁石が宙に浮いてるんです。−196℃、何の抵抗もなく浮き続ける様はイイね。
液体窒素No.1
昨日は「ひぐらしのなく頃に 鬼曝し編」と「ソウルイーター」買って来ました。
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ひぐらしのなく頃に 鬼曝し編 (2) 著者:鬼頭 えん |
鬼曝し編、最終巻。
あまり赤坂さん活躍しなかったなぁ。最後あたりは惨劇の正体(少しネタバレ)が開かされてました。これを語るとネタバレになっちゃうのが困る。
この編の赤坂さんや大石さん見てると「祭囃し編」を連想します。暇潰し編や鬼曝し編を経て、ようやくたどり着ける未来。
記憶だね。全ては記憶なんだね。

