PBRの実況
今年の12月14日(木)に、Wiiから
「ポケモンバトルレボリューション」
Pokemon Battle Revolution (PBR)
が発売されます。
数日前には新しい動画も公開されました。一番最初に、公式ページにアップされた動画がコレです。
公式ページに元の動画があるので、そちらもご参照ください。
ttp://www.pokemon.co.jp/game/ds/pbr_sp/index.html
↑ポケモン公式
他にも動画は色々あります。
ttp://www.youtube.com/watch?v=PK7YMtXPsXw
↑Wii Previewでの体験会
ttp://www.youtube.com/watch?v=Lj2Jqz-rxk8
↑最初に公開されたヤツ(画質は悪いです。)
ttp://www.nintendo.co.jp/wii/topics/wii_preview/presentation/12.html
↑任天堂公式。Wii Previewで公開されたヤツです。
前から公開されてるやつも含めて、かなりかなり画質が上がってることが分かります。ポケモンやスタジアムがリアルになったのはもちろん、戦闘シーンも忠実にリアルに再現されてます。
先日アップされた上の動画で、実況もあることが判明。
最初だけ見えたトレーナー。おそらく服装も好きなものにチェンジできるんだと思います。
でもねぇ、この実況って過去の「ポケモンスタジアム金銀」なんかとは、少し違うんですよ。
(ポケモンバトルレボリューション)
・「フレアドライブ」が来ました!
・「パルキア」、攻撃の態勢に入ります!
・強烈な一撃! ものすごい威力です!
こんな感じに「丁寧語」を使ってるんです。
スタジアムはやったこと無かったんですが、確か
(スタジアム)
・きまったぁあぁああ! 効果は抜群だぁあ!
・きゅうしょに当たったぁ!
違ってたらすみません。
よく覚えてないんですが、確かこんな感じでした。とにかく熱い実況をしてくれたイメージがあるんですよね。
でも今回なんだか落ち着いてるんですよね。個人的には敬語を無視したような実況、そう、熱い白熱した実況の方が好きです。
いや、それとも選択できたりするのかな?
情報を待つしかないですね。
ここでWiiについて少し・・・・
「Wii」に関してはすでにTVCMも公開され、その光景に圧倒された人も多いと思います。
CMは公式サイトでも公開されてるので参照ください
ttp://wii.com/jp/wii-cm/
最初見たときは驚いたんですよね。「これでいいのか?」って。
でもよく考えたら、あのCMってスゲェインパクトあるんですよ。説明するためには「Wiiのコンセプト」が大事になってきます。
そもそもWiiとは新しいコントローラー、つまり「Wiiリモコン」を使った新しい遊びを提供してくれるゲームです。その遊び方は任天堂やNintendo iNSIDE、数々のサイトでも紹介されてるように、「野球」、「テニス」、「釣り」、「剣術」、「ゴルフ」など、実にさまざまです。
そんな新しい遊びが出来るWiiは、昔からの熱い熱狂的なファンの心はもちろん、今まで全くゲームに関心のなかった人の心までもガッチリとキャッチできるように作られたのです。
聞いた話によると、ゲームをやらない人はゲームのCMが流れても目を向けないそうなんです。だからCMでも「Wiiのコントローラー」と言わず、「新しいリモコン」と表現して関心を示そうとした。本体もあえて見せず、Wiiそのものの斬新さをアピールしたんですよ。
まぁこんな感じです。
捕まえた伝説のポケモンと写真
今日も少しポケモンやってました。
で、本日はまだ捕まえてなかった「ヒードラン」、「エムリット」、「ギラティナ」、「クレセリア」を全力で捕まえることにしました。
つまり、今日は
「伝説のポケモンゲットだぜDAY!」
だった訳です。
「おい、まだ捕まえてなかったのかよ?」、「買ったの9月28日、一ヶ月前だろ?」みたいなコメントは受け付けません。
これから下はネタバレも含みますからね。
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「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」まとめpart1
今日は2006年、10月28日。
『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』が発売してから一ヶ月が経ちました。
『Wii』&『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』の発売日は12月2日。ゲーム界の歴史に刻まれるまで、あと34日。
その「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」GC版の予約は11月6日から。その瞬間まで、あと8日。
まぁそんなわけで
発売も間近に迫ってきた今、今までに公開されてきた情報を「『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』のまとめ」のような感じに書いてみようと思います。気分は少しドキュメンタリー風にね。
トワプリについては、今までもこのブログで書いてきてます。その辺は左下にある「ゼルダの伝説」というカテゴリから参照してください。
他にもWikipediaやゼルダの伝説トワイライトプリンセス徹底解析、Nintendo iNSIDEなどにもまとめられてるので、ぜひ参照ください。
Wikipediaは「トワイライトプリンセス」と検索すれば出てきます。細かく書かれてますよ。
では、まず最近のゼル伝ニュースでも
最近でたニュースといえばコレ
ttp://www.nintendo.co.jp/ngc/index.html
↑任天堂公式
ttp://www.nintendo-inside.jp/board/gamecube/12818p6.html
↑Nintendo iNSIDEの過去ログ。原因を考察されてたりしていて、分かりやすいです。
GC版「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」は
オンライン限定販売
というもの・・・・・・・。
この発表と同時に、「Wii」と「ゼル伝」の発売日(12月2日)も明かされました。
(回想)
一瞬・・・・、目の前に映された、「オンライン限定販売」という意味が・・・・、俺には分からなかった・・・・。
・・・・なぜ? なぜ、こんなことになってしまったんだッ・・・・?
分からない・・・・。発売日も発表され、GC版もしっかり発売されることが分かったのだ。・・・・普通ならそれを喜び、あまりにも喜びすぎて変になるはずなのに・・・、なのに・・・。なんで、悲しくなるんだ・・・・。
正確に言うと、発表されたのが11日なので最近ではないんですよ。
なぜ11日に更新しなかったのかというと、それはあまりにもショックを受けてしまったニュースだからです。
えぇ、このニュースは正直ショックでした。
ですが、こうなったことにも理由があったんだと思います。
上にも書いたNintendo iNSIDEの掲示板にも書かれてたんですが
・店頭にWii版とGC版の両方があると、混乱する可能性がある。
・Wii版は絶対に成功させたい新しいハードだから。
・ゼルダのコアなファンにも、Wiiリモコンを振って行う戦闘を味わってもらいたい。
・GC版がオンライン販売される分、予約特典が付くかもしれない・・・。
・(GC専用に制作されていた「カービィ」や「ドンキー」もWiiに移行されて)ゼルダがGC最後のソフトとなったから。⇒(GCは衰退の位置にあるから
など、消費者側にも企業側にもメリットがあるものだったりするんです。送料もタダなのだとか・・・・。
・・・・くそッ。
でも、これは俺みたいに2年も前からGCで発売されることを夢見て待っていたファンたちの心を裏切るようなことでもあるんです。少なくとも俺はそう思ってます。ゼルダのためだけにGCを買った人だっていると思うんです。
だって、これは元々GCソフトの目玉として制作された「ゼルダの伝説」なのですから・・・。
2004年に初めて「GCでゼルダの伝説が発売される」というニュースを知り、2005年に発売されるような前兆があり、それが延期され、2006年の冬になった・・・・。
2004年から2年。店頭に「Wii」や「トワプリ」が並び、今まで2年も待ちわびてきた甲斐があったと思わせてくれるような未来を期待していました。
確かに出来は格段にレベルアップしました。背景の絵やリンクのモーションなど、それは目に見える大きな所から小さな所までレベルアップしたんです。Wiiのために延期されたとはいえ、その期間を上手く使ってトワプリのクォリティはかなり上がって嬉しいんです。
これを語ると長くなるんですよ。すでに長いですが・・
さらに発売日も12月2日。これは期末テスト数日前でもあって、俺を誘惑する史上最大のボスとなって発売日を待ってるんです。
正直これだけで期末テストのこと焦ってるんですよ。
この「オンライン限定販売」のニュース以外にもニュースはあるんですが、それはまた今度書きます。
ここまで俺を喜ばせ、そして期末テストさえも焦らせる「ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス」について、順を追って語っていきたいと思います。
中には過去に貼った動画なんかも出てきます。
――――――――――――――――――――
それは2年前のこと、時は
2004年、5月12日(確か合ってるハズ)
世界が誇るE3、プレスカンファレンスで起きた事が始まりでした。
※上の動画の中で流されてるトレーラーについては後日語ります。トレーラーだけ見たい方は下のリンク先からドウゾ。
ttp://www.youtube.com/watch?v=7Q8dVk29xGI
催し物の一番最後に、それは起こった。
今回は観客の反応をじっくり見てもらいたいんです。
「もう一つ見せたいGCソフトがあるんですよ〜」みたいな事を言った後に流れ出すトレーラー。
見た感じは、「とてもリアルな感じに作られてるなぁ」という印象だったと思います。だが、それは何処かで見覚えのある少年の登場でガラリと変化します。
その面影のシーンが
1回・・・
2回目・・・
3回目・・・
そして4回目。
みんなすでに勘付き始めていたんでしょうね。
それが現実になる。今、目の前で繰り広げられている光景が半ば信じられずに、でもそれが知りたくて、認めたくて・・・・
全員 「ゼルダぁあぁぁあああぁあああ!!!」
ゼルダファン、全ての人が期待し、待っていたリアルゼルダが、そこにはあったんです。
拍手喝采。ゼルダと分かった人には、叫んだり、手を上げたり、唖然とする人がたくさんいたようです。俺もこの動画見たとき、喜びと驚きとが入り混じった顔で口をあんぐりとあけてました。それはもう指が3本入るのかと思うくらい・・・。
カメラの近くにいる男性がすごい叫んでますね。「オウ、マイガーッド」って。
そして動画の終わりと同時にリンクのコスで登場してくる男性。
それが世界に誇る、世界のクリエーター、世界のミヤホンこと
宮本茂さん登場
これで会場の興奮状態はMaxになります。
それでさらに立ち上がる人もいたりして、拍手喝采が起こります。この宮本茂さんは、ゼルダの伝説の生みの親なんですよ。
そして
「ゴッドマ〜ン! ゴッドマ〜〜ン!!!」
と叫ぶ人もいたりしました。
こんなにもモチベーションが変わるぐらい、「ゼルダの伝説」は愛されてるんです。
今日はここまで。
ラブコメはイイね
最近アクセス数が減って、ちょっと悲しく思ってるリヴァです。
やっぱり更新しなかったら下がるんですねぇ。
最近は目がヒジョーに疲れて辛いんですよ。ほら、コンタクトって目が乾燥するジャン?
そんなわけで今日はメガネで行きました。が、しかし、メガネは似合ってないらしい・・・。久しぶりに会ったらいとうっど氏にも、的を得たような事をズバリ、キッパリ言われました・・・。ハハッ。
まあいいや。用は目の前がハッキリ見えたらいいんだよハッキリ
では日記です。
2日前に「ながされて藍蘭島 9 (9)」買って来ました。発売日を忘れていたなんて・・・・、一生の不覚!!
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ながされて藍蘭島 9 (9) 著者:藤代 健 |
ラブコメですよラブコメ。
だが、これはただのラブコメではない。
何と
2007年春にアニメ化が決定してるんです。
やったぜ!!
この漫画って世界観の設定もスゴイんですよ。主人公が女の子しかいな孤島に流れ着いてドタバタコメディを繰り広げるというもの。
すべてがハーレムな世界なんだよね。
9巻では新しく「みちる」というキャラが登場。作者いわく「もっと早く登場する予定だった」という可愛そうなキャラ・・・。だがコスチュームは良かった。
キャラが可愛いことはもちろん、この世界観で表現されるネタも面白くてツボを突いてきます。
次の10巻では初回限定版に梅梅(メイメイ)のフィギュアが付いてくるのだとか・・・。こ、これは買いですね。
ttp://www.amiami.com/shop/ProductInfo/product_id/63568
昨日はsilwow氏と一人が遊びに来ました。それでミカルゲフラグを立てる手伝いとかやってたんですが・・・。
あのシステムは大変だね。
ダイパのバグ
どうも、最近ノイローゼっぽいリヴァです。
ポケモン系の攻略サイトを回ってると、
「通常入手不可なポケモン、シェイミとダークライがバグでゲットできるんだぜッ!」
というニュースを目撃した。
またまたご冗談を!!
って、まだ「壁抜けのバグ」を知らなかった俺はそう思っていた。
ですが、Nintendo iNSIDEやyoutubeを見てるとそうでもないらしい・・・・。10月24日には公式にも発表され、予防法やDSステーションを使った修理なども公開されました。
ttp://pokemon.ui-nap.com/dia-pearl/neta.html#5
↑バグの画像
ttp://www.nintendo.co.jp/ds/adpj/info/index.html
↑任天堂からのお知らせ
動画はyoutubeにあったんですが、何か削除されてるようなので貼れない結果に・・・。スミマセン。
動画見た人は分かるんですが、アレはアレでよく思いつきましたよね。色々と試してみて座標を合わせる・・・・。
動画を見た人も確か6万人を超えてました。
おい待て、お前ら万歩計の使い方が違うだろ!?
多分シェイミとダークライは、映画の前売りを使った配布にする予定だったんでしょうね。俺はちゃんとした正規のルートで手に入れるつもりですよ。


