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ジュゴンは喋るのだ!

2007.02.15 17:55  ニンテンドーDS全般

昨日から急に花粉の量が多くなりましたね。
俺は花粉症なんで1月の末ごろから辛い日々を送ってます。特に今日はヒドかった。量が増えたのにプラス、晴れという最悪の状況。おかげで目は痒い、鼻は詰まる、頭は痛い、テンションは低いという最悪のポテンシャル。
・・・花粉は人類の天敵だと改めて思った。同時に、なぜ花粉が充満した教室でみんなは平気でいられるのかと疑問も抱いた・・。

そんな1日だった

今日は思い切って「ルミナスアーク」のプレイ日記でも書きます。ゲームを始めてから既に15時間、ストーリーは第17章まで進みました。今日は第12章「忘却の森」あたりまでを少し書きます。
※ココから下はネタバレを含みます。未プレイの方は注意してください。

というわけで、プレイ日記いきます。
西の大陸に渡ってからは魔女マニアのニコラと合流。
Pikipiki
このマニア度はすげぇ。魔女の存在をすぐに察知できるスキルを常時装備。こういうキャラって好きですよ。
そして、このすぐ後にヴァネッサ様が登場。彼女のせいでテオに異変が発生。
そしてストーリーを進めていき

テオが×であることが発覚!!
(あまりネタバレじゃないでs

うぉおぉお。この展開は何なんだ。何かワクワクしてきた。これはもしかして「自分で自分が制御できねぇ」的な展開になるのかな?
それを避けるためか、魔女たちがテオを助けて協力してくれる存在になっていったのだ。どのキャラも可愛いんですが、特にメル可愛かったです。
そして何とか「魔女の森」に到着。
そこで真実を知り、ゴスロリ姉妹に出会い、そして賢者パヤン=パヤンに出会いました。ここで「呪言(ジュゴン)を使えるようになるんですが、その名のとおりパヤンのモチーフがジュゴンだった所には笑いました。
そしてコイツが仲間になったのだ
Poromofu
Poron
彼の名はポロン=ポロン
パヤンの一番弟子です。見た感じはただのモフモフだが、実は超強いキャラなんだろなと思っていたんだ。そう思って戦いにも出してみた。
が、しかし、彼の戦い方は想像を超えていた。攻撃するとこうなる。
ポロン 「キュッ!」

ヒュン

ポロン 「キュキュッ!!」

ヒュンヒュン

ポロン「キュキュッ、キュッ!!!」

ヒュンヒュン、ヒュン

お分かりだろうか。彼はとにかく攻撃が当たらないのだ・・・。
おっとこれは致命的。攻撃力では今まで最強だったレオン様をも凌ぐほど強いんです。なのに剣の命中率がない。魔法やフラッシュドライブは当たるとして、剣技があたらないのはもったいない。当たればかなりのダメージなんですがね・・・。
でも面白いんでパーティーメンバーにはよく使ってます。自分で回復も出来るからね。

これが13章あたりまでの内容です。
というわけで今日はここまで。もう少し進んだらまた書きます。

 

パヤンポロンも本当にモフモフなのだ!
Mofumofu
モフモフの感触に目を輝かせるメル。可愛いです。

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タグ : ニンテンドーDS

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