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青沼氏のファミ通インタビュー

2006.11.20 22:20  ゼルダの伝説シリーズ

本日、友だちに「トワプリ」のスクショを見せた後、「これってPS3?」って言い返され、少し憤りを感じてしまったリヴァです。
トワプリはWiiですからね! 任天堂だからね! 今度間違えたら、タダじゃ済まさねぇぞ!

俺の学校では、あまりにみんなWiiやゼルダに無知なんですよねぇ・・・・。悲しい・・・。俺にとっては常識中の常識なのに・・・・・・。
そんな・・・、昼休みに起きた悲しい出来事・・・。

 

そんなことより

今日11月20日。ファミ通にて
『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』開発者インタビュー完全版!
が公開されました。
(参照)ファミ通インタビュー

ディレクターである青沼英二さんが、今作のトワプリについて語っておられます。
キャラの作られていった過程や、その時に起きた問題など、トワプリ制作の裏側なんかが語られています。宮本茂さんの「ちゃぶ台返し」や、ミドナ狼リンクの設定なんかは、読んでいて楽しかったです。いや、面白かったw
そんなインタビューの中にこんな記事がありました。

アクションでは、今回奥義というものが入っていますが、これについて教えてください。

青沼さん 「奥義というのは、じつは『風のタクト』のときからすでに片鱗があって、特別な敵と戦うときに、あるタイミングでAボタンを押すと特別な技が出せたと思います。今回は、こういった特別技の数を増やし、なおかつ徐々に手に入れていく形にして、奥義という名称にしました。」

俗に言うタクトの「特殊攻撃」は、トワプリでも健在するようです。
PVでも、そんな攻撃を使ってるシーンがいくつかありました。
(参照)
ttp://www.youtube.com/watch?v=OVnsY9VRb9s
ttp://www.youtube.com/watch?v=D8drPxFrr6w
どちらも、最後の方にカッコよく使ってるシーンがありました。
上の方は操り人形みたいな敵に。下の新しい方の動画ではタートナックに使ってます。これが最初から使えるのではなく、ストーリーを進めていけば使えるようになる、という設定がイイですね。
タクトではこんな感じのアクションでした。

回り込んだり飛び込んだりする、まさに奥義のようなアクション。
騎士みたいな敵に対しては、まず鎧を外さないとダメージが与えられないんです。恐らく、トワプリでも奥義を使わないと倒せないような敵が出てくるんでしょうね。

 

そういえば欧州では11月19日、つまり昨日が「Wii」の発売日だったんですね。どこよりも逸早くゼルダワリオが遊べるなんて・・・・。
いいなぁ・・・。マジでいいなぁ・・・。

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